1年間の支援で見えてきた「本当の課題」

Leachは、2025年5月のサービス開始以来、個人を含め40社を超える企業・団体の生成AI導入をサポートしてきました。東証スタンダード上場のミナトHDグループや、株式会社リキマン、株式会社ナベル、株式会社ミズナラといった、業種も規模も多岐にわたる企業を支援し、様々な現場で生成AIの活用を伴走してきた経験が、Leachの大きな強みとなっています。
その中で、Leachが繰り返し実感したのは、「単発のアドバイスだけでは、企業のAI化はなかなか進まない」という現実だったそうです。最初は戦略策定やPoC(概念実証)支援の相談が多かったのですが、現場ではインフラが未整備だったり、外部ベンダーの見積もりが相場の倍近くしたりと、生成AIの範囲を超えた様々な課題が山積していたんです。
例えば、ある企業では170万円のシステム開発見積もりをLeachが精査した結果、なんと100万円まで圧縮できたケースもあるそうですよ!また、「PoCは終わったけれど、本番運用に進めない」「提案書の技術的な妥当性を判断できる人がいない」といった相談も、数多く寄せられていたとのこと。
経済産業省の調査によると、中小企業のAI導入率は大企業の半分以下にとどまっており、その背景には技術人材の不足や外部ベンダーへの依存が大きな障壁となっていることが指摘されています。代表の冨永氏は、当時の状況を次のように振り返っています。
「会社を退職した後、様々な現場を訪ねてみました。定規でモニターを見て突合している人、手作業でコピペを繰り返している人…。上空ではAIやDXが盛んに語られているのに、足元では多くの人が疲弊している現実に直面しました。生成AIなら、この現場を変えられると直感したんです。
そこで必要だと感じたのは、『AIの先生』ではなく、現場を見て最適なAI活用を一緒に考えられる『門番』でした。戦略策定の助言、外部ベンダー提案の精査、具体的なツール導入支援──これらを一気通貫で提供できる存在こそが、中小企業には必要だったのです。」
こうした1年間の支援経験を体系化し、従来の技術アドバイザリー型サービスを大きく進化させたのが、今回のリニューアルなんですね!
リニューアルで何が変わる?3つのポイントをチェック!

今回のリニューアルで、Leachの生成AI顧問サービスは大きく3つのポイントで進化しました。
1. 即時対応体制への進化
これまではアドバイザリー型だったサービスが、Slackなどのチャットツールを中心とした即時対応型へと進化しました!営業時間内であれば、原則30分以内に初回回答が返ってくるというスピーディーさ。メールや問い合わせフォームを介さないことで、現場での意思決定が格段に早まりますね。
2. AI監査サービスの新設
戦略策定やPoC支援に加え、新たに「AI監査サービス」が誕生しました。これは、外部ベンダーから提示された提案の妥当性を、第三者の立場でしっかり精査してくれるサービスです。まさに“技術の門番”として、開発見積もりや提案書を客観的にチェックしてくれるので、安心してAI導入を進められます。
3. 料金体系の明朗化
これまでは個別見積もりだった料金体系が、月額5万円、15万円、30万円の3つのプラン制に刷新されました。企業の規模や抱える課題に合わせて最適なプランを選べるようになり、予算検討のハードルもぐっと下がりますね!
引き続き提供される価値も!
もちろん、これまで好評だった以下の価値は、リニューアル後も変わらず提供されます。
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戦略策定から運用まで一気通貫の伴走:生成AIの導入戦略、ユースケースの選定、PoCの計画・実行、開発・実装、運用・改善まで、あらゆるフェーズで専門的な知見に基づいた支援を継続してくれます。
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中堅・中小企業への特化:限られたリソースの中で最大限の効果を生み出すための、現実的で費用対効果の高いAI活用プランを提案してくれます。
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内製化支援の視点:将来的にはお客様自身でAIを活用できる体制を構築できるよう、長期的な視点でサポートしてくれるので、企業の自走力を高めることにもつながります。
生成AI顧問(リニューアル版)のサービス特長

リニューアルされた生成AI顧問サービスは、チャットベース(Slackなどに対応)の即時対応型として、実務に直結する技術顧問サービスへと進化しました。
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チャットで即時対応:クライアント企業のチャットツールに代表の冨永氏が常駐してくれます。営業時間内であれば、原則30分以内に初回回答が返ってくるので、知りたいことや困ったことがあれば、すぐに相談できますね。
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CEO自らが対応:なんと、AWS認定全12冠を約1ヶ月で取得(通常1年かかる全資格を約1ヶ月で取得、国内最短級)し、東芝版AI技術者教育プログラム(東京大学共同開発)で第2位の実績を持つ冨永氏が、直接サポートしてくれるんです!生成AI、Webアプリケーション、クラウドインフラストラクチャの3領域をワンストップで対応してくれるのは、非常に心強いですよね。
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技術コンサル全般をカバー:外部ベンダーの見積もり精査、クラウドインフラ構築、Webシステム設計レビュー、Docker環境構築、認証・認可の実装相談、勉強会支援、キャリア相談まで──技術に関わるあらゆる相談に対応してくれます。まさに「技術のことなら何でもおまかせ!」といった感じですね。
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時間チャージ型で柔軟に相談可能:導入企業からは「弁護士のように時間チャージで相談できる技術顧問は、市場にほぼ存在しない」という声も聞かれるそうです。必要な時に必要なだけ相談できるのは、企業にとって大きなメリットではないでしょうか。
AI監査サービス(新設)── 第三者の立場でベンダー提案を精査

今回のリニューアルの目玉とも言えるのが、新たに設けられた「AI監査サービス」です。これは、外部ベンダーから提出されたシステム開発の見積もりや提案書を、第三者の公平な立場で精査してくれるサービスなんですよ。
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見積もり監査:ベンダーの見積書を、「技術的な妥当性」「市場相場」「代替手段の有無」という3つの観点から徹底的に精査してくれます。これにより、不要な機能を見つけ出したり、コスト削減の余地を明確にしたりすることが可能になります。
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提案書レビュー:システム構成やアーキテクチャの妥当性を確認してくれます。オーバースペックな構成や、将来的にスケーラビリティの問題が発生しないかなどを、早い段階で発見し、適切なアドバイスをもらえます。
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ベンダー選定支援:複数のベンダーからの提案を横断的に比較し、「技術力」「サポート体制」「継続性」を含めた総合的な評価に基づいて、企業にとって最適なパートナー選びを支援してくれます。
前述の「170万円の見積もりを100万円に圧縮できた」という事例をはじめ、これまで多くの企業で外部ベンダーの提案を精査してきた実績があるそうです。技術的な知識に詳しくない経営層や情報システム担当者にとって、外部ベンダーの提案の妥当性を判断するのは非常に難しいことですよね。
「相場感がわからない」「機能の取捨選択ができない」といった声は、これまでの支援現場で繰り返し聞かれてきた課題だそうです。AI監査サービスは、こうした判断を第三者の立場から支援することで、無駄な投資を防ぎ、本当に必要な機能に予算を集中させることを可能にしてくれます。
冨永氏は自身の役割をこう表現しています。
「私たちは『技術の門番』です。ベンダー提案の妥当性や価格の適正性、代替手段の有無を、東芝R&Dでの9年間とAWS全12冠で培った知見で判断します。門番がいることで、本当に価値のある投資に集中できるのです。」
企業規模と課題に合わせた3つの料金プラン

リニューアルに合わせて、これまでの個別見積もりから、分かりやすい3つの料金プランが用意されました。企業の規模や抱える課題に合わせて、最適なプランを選ぶことができますよ。
ライトプラン:月額50,000円(税別)
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チャットでの技術相談(月間対応数の上限なし)
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生成AI・Web・インフラに関するアドバイス
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月1回のオンライン定例ミーティング(30分)
「生成AI導入を検討し始めたばかり」や「技術的な相談先が欲しい」という企業にぴったりのプランですね。
スタンダードプラン:月額150,000円(税別)
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ライトプランのすべての内容
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AI監査サービス(月2件まで見積もり・提案書レビュー含む)
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月2回のオンライン定例ミーティング(各60分)
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社内勉強会・研修の企画支援(四半期に1回)
外部ベンダーとのやり取りが多く、その提案の妥当性を判断したい企業に特におすすめです。
プレミアムプラン:月額300,000円(税別)
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スタンダードプランのすべての内容
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AI監査サービス(件数制限なし)
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週1回のオンライン定例ミーティング(各60分)
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緊急対応(休日・夜間のチャット対応)
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経営会議へのオンライン参加(月1回)
AI導入を本格的に推進したい企業や、DX推進の右腕となる存在が欲しい企業に最適な、充実したプランですね。
どのプランも、初月は無料トライアル期間として提供されるので、まずは効果を実感してから正式契約に移行できるのが嬉しいポイントです。最低契約期間は3ヶ月からとなっています。
もし具体的なシステム開発や実装が必要な場合は、受託開発やLeach独自のAIツール(Saturn、突合.com)の導入プロジェクト、または業種別AIシステム(β版)の導入として、別途見積もりの上で対応してくれるそうです。生成AI顧問の枠を超えた本格的な開発案件にも、Leachの開発チームがシームレスに対応できる体制が整っているのは、頼もしい限りですね。
Leach独自のAIツール・業種別AIシステムとの連携

Leachは生成AI顧問サービスだけでなく、自社でもAIプロダクトを開発・提供しています。顧問サービスを通じてクライアントの課題が明確になった場合、これらのツールの導入によって、短期間での業務改善が実現できるんです。
Saturn(サターン)
月額30,000円から利用できる「Saturn」は、CORECの受注データからfreeeの請求書を全自動で作成してくれるAIツールです。使い慣れたスプレッドシートのインターフェースで操作できるので、Excel感覚で利用できます。表記ゆれもAIが自動マッチングしてくれるため、コピペ作業を大幅に削減できますよ。導入企業では、1日8時間かかっていた転記作業をなんと10分に短縮した実績があるそうです!MCP連携にも対応しており、他のシステムとの連携拡張性も備えています。
突合.com(Totsugo)
「突合.com」は、請求書と納品書の突合(つきあわせ)を自動化するAIツールです。数百ページにも及ぶPDFを投入するだけで、AIが一次チェックを行い、人はビーム表示を見ながらEnterキーを連打するだけで確認が完了します。これまで2時間×2人で行っていた作業を、30分×1人にまで短縮できるという驚きの効果!COREC連携によって、請求書の下書きも自動生成できるそうですよ。
業種別AIシステム(β版提供中)
Leachは、特定の業種の業務プロセスに最適化されたAIシステム群を、現在β版として提供しています。これらは、各業界の具体的な課題を解決するために開発されたものばかりです。
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FactoryOS:少量多品種製造業向け。FAX注文書のOCR読み取りから生産進捗管理、AI図面検索まで一気通貫で対応。1日3時間の手入力をゼロにできるそうですよ。
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BuildOS:資材リース業向け。入庫・出庫・帳票・請求照合を自動化し、請求照合を月3日かかっていた作業から数時間にまで短縮できます。
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FestOS:食のイベント・フェス運営向け。保健所書類の自動処理、出店者対応、決済照合を自動化し、運営工数を70%削減できるというから驚きです。
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RecruitOS:転職エージェント向けAI選考管理システム。提案文作成工数を80%も削減できるそうです。
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LogiOS:中小運送会社向け。受注・AI配車・自動請求・労務管理を統合し、2024年問題への対応をサポートします。
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WasteOS:産廃業者向け。マニフェスト期限管理・AI配車・台貫連携・自動請求を一気通貫で提供します。
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LeachOS:社長・営業・マーケティング担当者向けAI業務OS。日報自動生成、X(旧Twitter)投稿ドラフト、営業メール自動作成などを自動化し、日々の業務を効率化します。
これらのツールは、顧問サービスで明確になった課題に対して、最短距離で業務改善を実現してくれる強力な味方になってくれそうですね!
代表・冨永拓也氏のプロフィール ── なぜ“門番”が務まるのか

このサービス最大の特長は、代表の冨永拓也氏が直接対応してくれるという点です。彼のこれまでの経歴を知れば、「なぜこれほど幅広い技術領域をカバーできるのか」という疑問も解消されるはずです。
輝かしい経歴
冨永氏は1989年生まれ。国立奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)修士課程を修了されています。学生時代には、アカツキ、Speee、エクスモーション(これら3社は後にすべて上場!)でインターンを経験。卒業後は株式会社東芝の研究開発部門で9年間、HDDファームウェアの低レイヤーからAWSデータ分析基盤・Webアプリの上レイヤーまで、本当に幅広い技術領域を担当されていました。さらに、子会社である東芝テックの役員室に最年少で出向し、GoogleやMcKinseyとの共同プロジェクトにも従事するなど、まさにエリート街道を歩んでこられた方なんです。
驚きの技術実績
彼の技術実績もまた、目を見張るものがあります。
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AWS認定資格全12冠を約1ヶ月で取得:通常1年かかると言われる全資格を、約1ヶ月という世界的に見ても類を見ない速度で取得されています。クラウド技術への深い理解と実践力を証明していますね。
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LPIC Level 3取得:Linuxの高度なスキルを持つことを示す資格です。
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特許取得:特許7086873を取得されています。
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「東芝版AI技術者教育プログラム」で第2位:東京大学と共同開発されたこのプログラムで、23名中上位3名という優秀な成績を収め、東芝ソフトウェア技術センター初の受賞者となりました。
学術・受賞歴も豊富
学生時代からその才能は際立っていました。
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DICOMO2014最優秀プレゼンテーション賞および優秀論文賞のダブル受賞:293件中1位という快挙です。
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IPSJ DPSWS2014優秀ポスター賞:大学院生時代にトリプル受賞という、とてつもない実績を残されています。
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東芝社内セキュリティコンテスト2022でCTF 5位/68:高いセキュリティ技術力も持ち合わせています。
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スーパーコンピューティングコンテスト2006ファイナリスト:高校生の頃からすでにトップレベルの技術力を持っていたことが伺えます。
そして、最新の受賞歴として、2026年3月にはYC公認ハッカソン「c0mpiled-7: San Fransokyo」(主催:Transpose Platform)で “The Biggest Engineering Lift” 技術賞を受賞。同月、Digital Garage共催・205名参加のBuilders Weekend 2026 TokyoでVoiceOS賞を受賞という、2大会連続受賞の快挙を達成されました。いずれも当日結成された国際チームでの参加だったというから驚きです。2025年には日本ソフトウェア科学会 第42回大会のチュートリアル講師としても招聘されています。
これだけの経験と実績を持つ冨永氏が直接サポートしてくれる「生成AI顧問サービス」は、本当に頼りになる存在と言えるでしょう。
実際にAI活用が進んだ導入事例

Leachの生成AI顧問サービスは、すでに多くの企業で具体的な成果を生み出しています。ここでは、公開許諾を得た主な導入事例をご紹介します。
株式会社リキマン(金具トップメーカー)
2025年7月より生成AI顧問サービスの提供を開始。生成AIの活用により、荷札作成工数をなんと90%も削減する成果を実現しました(2026年4月に導入事例として公開)。伝統産業における生成AI活用の象徴的な事例として注目されています。
株式会社ナベル(ロボットカバー・ジャバラの専門メーカー)
Leachが自社開発したAIツール「突合.com」を導入した事例です。年間2万件もの受注チェック業務を、これまでの3名体制から1名体制へと圧縮することに成功しました。顧問サービスとAIツール連携の威力を示す代表的な例と言えるでしょう(2026年4月に導入事例として公開)。
株式会社ミズナラ(東京都立産業技術大学院大学公認ベンチャー)
時間チャージ型の技術顧問としてLeachが伴走支援を行っています。導入企業からは「弁護士のように時間チャージで相談できる技術顧問は市場にほぼ存在しない」という高い評価を得ており、スタートアップや研究開発型企業のニーズに合致した柔軟な顧問形態が支持されています。
日本ジョイントソリューションズ株式会社(ミナトHDグループ・東証スタンダード上場)
AWS構成図の書き起こし支援を提供。AWS認定全12冠エンジニアが構成図を作成し、通信経路調査、コスト分析、セキュリティ改善を一括で提案しました。これにより、AWS環境の透明化、コスト削減、セキュリティリスクの明確化を実現しています。
その他の支援実績
これら以外にも、建設金具リース、大型イベント企画運営、AIエンターテインメントなど、40社を超えるクライアント(個人含む)を支援。株式会社ExaEdgeには生成AI開発の技術支援を提供(2025年3月PR)、2025年4月には三重県上野工場団二十日会で生成AI講師を担当するなど、多様な業界への支援経験が顧問サービスの品質を底上げしています。
Leachのビジョン ── Japan as No.1を取り戻す

Leachは、「日本のデジタルインフラを再構築し、世界トップレベルの技術力でJapan as No.1を取り戻す」という壮大なビジョンを掲げ、日本経済を支える中堅・中小企業のDX推進に注力しています。今回の生成AI顧問サービスのリニューアルは、まさにその第一歩なんですね。
中小企業のAI化に向けた代表メッセージ
代表の冨永氏は、中小企業のAI化に対する熱い想いを語っています。
「大学院では睡眠4時間で研究に没頭し、学会トリプル受賞。東芝R&Dでは9年間、GoogleやMcKinseyと共にデータビジネスの最前線にいました。起業した今は1日17時間コードを書いて、目が常に痙攣しています。
そんな人生の中でずっと感じていたのは、『技術が進んでも、現場の業務は変わっていない』という現実です。退職後、様々な現場を訪ねて痛感したのは、上空ではAIやDXが語られているのに、足元では人が疲弊しているというギャップでした。
生成AIなら、この現場を変えられる。直感的にそう確信しました。2025年5月のサービス開始から1年、40社超(個人含む)の支援を通じて見えた課題をすべて反映したのが今回のリニューアルです。戦略アドバイスだけでなく、ベンダーの門番として見積もりを精査し、必要であれば自社開発AIツールを提供する。この一気通貫体制こそ、中小企業のAI化を本当に前進させる力だと確信しています。
『AIを導入したいけど、何から始めれば?』そんな方こそ、ぜひ一度ご相談ください。月額5万円から、チャットで気軽にお声がけください。」
今後の展望
Leachは、2026年度中に以下の取り組みを予定しており、中堅・中小企業のDX推進を多角的に支援する体制をさらに強化していくそうです。
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支援企業100社突破:現在の40社超(個人含む)から、2026年度末までに支援企業数を100社まで拡大することを目指しています。
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業種別AIシステムの正式版リリース:β版提供中のFactoryOS、BuildOS、FestOS、RecruitOS、LogiOS、WasteOS、LeachOSを順次正式版としてリリースしていく予定です。顧問サービスで得た現場の知見を各プロダクトに反映し、業種に特化した支援を一層強化していくことでしょう。
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自社AIツールのラインナップ拡充:Saturn、突合.comに続く新たなAIツールの開発を進め、バックオフィス業務の自動化領域をさらに拡大していくそうです。
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パートナーエコシステムの構築:信頼できるベンダーやフリーランスエンジニアとのネットワークを構築し、ハンズオン実装支援のキャパシティを拡大していくことで、より多くの企業をサポートできるようになるでしょう。
まずは気軽に相談してみませんか?
リニューアルした生成AI顧問サービスに少しでも興味をお持ちになった方は、ぜひ一度問い合わせてみてはいかがでしょうか?初回相談は無料とのことなので、気軽に話を聞いてみるチャンスですよ!
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Webサイト:https://leach.co.jp
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メール:pr@leach.co.jp
会社概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社Leach |
| 所在地 | 東京都港区芝五丁目三十六番四号 札の辻スクエア 9階 |
| 代表取締役 | 冨永拓也 |
| 設立 | 2024年11月13日 |
| 事業内容 | 業種別AIシステム、受託開発、生成AI顧問、自社AIツール提供(Saturn、突合.com) |
| Webサイト | https://leach.co.jp |
「AI導入って難しそう…」と感じている中小企業の皆さん、Leachの“技術の門番”が、きっとあなたの会社のDX推進を力強くサポートしてくれるはずです!