AWS Summit Japan 2026で輝かしい成果を連発!
「AWS Summit Japan」は、AWSの最新技術やサービス、活用事例が集まる、まさにクラウド業界のお祭りとも言える一大イベントです。この舞台でクラスメソッドが手にした成果は、まさに圧巻の一言。特に注目すべきは、AWSが認定するすべての資格を保有するエンジニアの数で、国内AWSパートナーとして最多の171名を達成し、なんと4年連続で「All Certification Engineers Champion」を受賞したことです。
これって、どれくらいすごいことなのでしょう?AWS認定資格は、クラウド技術に関する専門知識とスキルを証明するものです。基礎レベルから専門分野、さらには高度なアーキテクチャ設計やセキュリティ、機械学習といった広範な領域にわたり、多数の資格が存在します。それら「すべての資格」を網羅し、しかも171名ものエンジニアが保有し続けているというのは、個々のエンジニアの継続的な学習意欲と、会社全体として技術力向上を支援する文化が根付いている証拠と言えるでしょう。
特定の分野に特化するだけでなく、AWSの全領域において高い専門性を維持し続けることは、お客様の多様なクラウド活用ニーズに、どんな角度からも応えられるという、とてつもない強みになります。これは、クラスメソッドが提供するサービスの品質と信頼性を裏付ける、何よりの証明ではないでしょうか。
4年連続の快挙!「All Certification Engineers Champion」受賞の裏側
AWSの認定資格は、一度取得すれば終わりではありません。技術の進化が目覚ましいクラウドの世界では、常に最新の知識とスキルが求められます。そのため、認定資格も定期的な更新が必要です。クラスメソッドのエンジニアたちが、この困難な道のりを171名もの大規模なチームで継続的にクリアし、4年連続で「All Certification Engineers Champion」の座を守り続けていることは、その揺るぎない技術への情熱とコミットメントを示しています。
この実績は、単に資格の数が多いというだけでなく、クラスメソッドが誇る技術力の幅広さと奥深さを象徴するものです。お客様が抱えるどんな複雑な課題に対しても、AWSのあらゆるサービスを駆使して最適なソリューションを提案できる、そんな頼れるプロフェッショナル集団がクラスメソッドにはいる、と言えるでしょう。
詳細については、2026 Japan All AWS Certifications Engineers の発表で確認できます。
精鋭たちが集結!「Japan AWS Top Engineers」29名認定
さらに、日本独自の表彰制度である「Japan AWS Top Engineers」では、クラスメソッドから29名ものエンジニアが選出されました。この制度は、APN(AWSパートナーネットワーク)に加入する企業に所属するエンジニアの中でも、特にAWSに関する深い知見を持ち、技術的な貢献が認められたメンバーに贈られるものです。
選出された29名の内訳を見ると、Services分野で20名、Security分野で2名、AI/ML Data Engineer分野で6名、Networking分野で1名と、多岐にわたる技術領域でクラスメソッドのエンジニアが活躍していることがわかります。これは、特定の技術に偏ることなく、クラウドの様々な側面において高い専門性を持つエンジニアがバランス良く在籍していることを意味します。お客様のビジネスを多角的に支援できる、まさに「クラウドのオールラウンダー」集団と言えるでしょう。
「Japan AWS Top Engineers」に選ばれることは、単に技術力が高いだけでなく、その知識を活かして実際に課題を解決し、コミュニティにも貢献している証です。クラスメソッドのエンジニアたちが、いかに日本のクラウド業界を牽引する存在であるかが、この結果からも見て取れます。
詳細については、2026 Japan AWS Top Engineers の発表で確認できます。
コミュニティへの貢献も評価!「AWS Ambassador」および「Japan AWS Jr. Champions」認定
クラスメソッドのエンジニアたちの活躍は、これだけにとどまりません!技術的な深い知見とコミュニティへの貢献が認められたエンジニアに贈られる「AWS Ambassador」には3名が、若手エンジニアの育成と活躍を称える「Japan AWS Jr. Champions」には2名が選定されました。これらの認定は、技術力だけでなく、知識の共有やコミュニティ活動を通じて、AWSエコシステム全体の発展に貢献している証です。
2026 Japan AWS Ambassadorsに選ばれた3名
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クラウド事業本部 高国真之介氏
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AI事業本部 筧剛彰氏
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クラウド事業本部 神野雄大氏
2026 Japan AWS Jr. Championsに選ばれた2名
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リテールアプリ共創部 戸田駿太氏
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クラウド事業本部 津谷拓郎氏
詳細については、2026 Japan AWS Ambassadors の発表と2026 Japan AWS Jr. Champions の発表で確認できます。
グローバルで認められた「Top AWS Ambassadors」高国真之介氏
特に注目すべきは、クラウド事業本部の高国真之介氏が「AWS Ambassador Awards 2026」において、グローバル認定である「Top AWS Ambassadors」として認定されたことです!これは、日本全体で約70名いるAWS Ambassadorsの中から、たった1名しか選ばれないという、非常に栄誉ある表彰なのです。
Top AWS Ambassadorsは、AWS Ambassadorsの中でも特に卓越したパフォーマンス、模範的なビジネスインパクト、そしてソートリーダーシップが評価された個人に贈られます。高国氏の受賞は、彼の技術的な深さと、それをビジネスやコミュニティに活かす能力が、世界レベルで認められたことを意味します。これはもう、日本のクラウド業界のスターと言っても過言ではないでしょう!
最先端AI分野のリーダー「AWS Ambassadors – Agentic AI」筧剛彰氏
さらに、AI事業本部の筧剛彰氏が「AWS Ambassadors – Agentic AI」に選定されたことも、特筆すべき快挙です。このプログラムは、APNにおいてエージェンティックAIの卓越した専門知識を持つ技術リーダーを認定するもので、日本での認定はわずか4名のみという、非常に希少なものです。
エージェンティックAIは、自律的に判断し行動する次世代のAI技術であり、今後のビジネス変革の鍵を握ると言われています。この最先端分野でリーダーとして認められた筧氏の存在は、クラスメソッドがAI技術の最前線で、お客様の革新的なAI活用を強力に支援できる体制を築いていることを示しています。きっと、彼の活躍が日本のAI活用をさらに加速させることでしょう。
クラスメソッドの技術力と今後の展望
今回のAWS Summit Japan 2026での数々の受賞は、クラスメソッドが長年にわたり培ってきた技術力と、それを支えるエンジニアたちの情熱、そして技術研鑽を奨励する企業文化の結晶と言えるでしょう。延べ207名という多くのエンジニアが表彰・認定されたことは、同社の技術者層の厚みと、組織全体としての高い技術水準を明確に示しています。
クラスメソッドは今後も、AWSとの強固な協業関係をさらに深め、最先端のクラウド技術やAI技術の探求を続けていくと表明しています。お客様のクラウド活用やAI活用を強力に支援し、デジタルトランスフォーメーション(DX)の実現に貢献していくというその姿勢は、今回の受賞結果からも明らかです。
クラスメソッドってどんな会社?
ここで、改めてクラスメソッド株式会社についてご紹介しましょう!

クラスメソッド株式会社は、アマゾン ウェブ サービス(AWS)を中心に、データ分析、モバイル、IoT、AI/機械学習といった、今やビジネスに欠かせないクラウドネイティブな技術領域で、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)をパワフルに支援する技術パートナーです。
AWS支援においては、その実績と信頼性は世界トップクラス!2015年から途切れることなく最上位パートナーに認定され続けており、これまでに国内の最優秀パートナーを表彰する「AWSコンサルティングパートナー・オブ・ザ・イヤー」をなんと5度も受賞しています。さらに、2022年にはグローバル最優秀パートナーとして「SI Partner of the Year」を受賞し、翌2023年にもファイナリストとなるなど、名実ともに世界トップクラスのAWSパートナーとしてその名を轟かせています。
これまでに支援してきた企業は約5,600社、管理・構築を支援したAWSアカウント数は累計40,000件以上と、その実績はまさに桁違い。多くの企業がクラスメソッドの技術力と経験に信頼を寄せていることがわかりますね。
同社の特徴は、エンジニアによる「技術発信文化」にもあります。自社で運営するオウンドメディア「DevelopersIO」では、なんと6万本を超える技術記事が公開されており、日々、最先端の技術情報が共有されています。また、技術者向けのナレッジ共有プラットフォーム「Zenn」も運営しており、日本の技術コミュニティの発展にも大きく貢献しています。
「すべての人々の創造活動に貢献し続ける」という理念のもと、クラスメソッドはこれからもお客様の事業価値向上につながる最適な技術を提案し、その実現を強力にサポートしてくれることでしょう。今後のさらなる活躍から目が離せません!
クラスメソッドの公式情報はこちら!
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オフィシャルサイト: https://classmethod.jp/
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技術ブログ「DevelopersIO」: https://dev.classmethod.jp/
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技術情報コミュニティ「Zenn」: https://zenn.dev/
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Facebookページ: https://www.facebook.com/classmethod/
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公式YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/c/classmethod-yt/
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