開催の背景:経理業務の「あるある」を解決したい!
事業が成長するにつれて、請求書の発行件数ってどんどん増えていきますよね。それに伴って、入金確認や消込、未収金の管理、そして督促といった業務も、もうてんやわんや! 月末月初に作業が集中して、残業続き…なんてお話もよく耳にします。
さらに、これらの業務が個別に効率化されていても、全体として見るとどうでしょう? 業務が分断されたままだと、部門間の情報連携に手間がかかったり、うっかり確認漏れが発生したり…。「せっかく効率化したはずなのに、結局担当者の負担は減ってない!」なんて声も聞こえてきそうですよね。
このカンファレンスでは、そんな「部分最適」ではなく、「全体最適」を目指すんです! AIや最新のデジタル技術を駆使して、請求書の作成から、入金消込、そして未収金の督促・回収までを、まるっと一連の業務として捉え直します。経理の皆さんの負荷をこれ以上増やさずに、未収金を見逃さない、そんな「AI時代の請求・債権管理の理想の姿」を具体的に提示してくれるそうですよ。
こんな方にぴったり!参加を強くおすすめします!
「請求&債権管理 Day」は、特にこんなお悩みを抱えている皆さんに、ぜひ参加してほしいイベントです。
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請求書の発行件数や入金消込が増加し、毎月の業務負荷が高い方
- 「月末月初はいつも残業…」「もっと効率化したいけど、どこから手をつけていいか分からない」そんな風に感じているなら、きっと解決策が見つかるはず!
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帳票発行システムは導入したけれど、請求後の入金・債権管理までは最適化できていない方
- 帳票の電子化は進んだものの、その後の入金確認や消込、未収金管理はまだ手作業…という状況なら、次のステップが見えてくるでしょう。
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未収金の督促や回収業務を効率化し、債権管理の体制を見直したい方
- 「督促のタイミングや方法が属人化している」「もっとスムーズに回収業務を進めたい」といった課題をお持ちの方には、AIを活用した最新事例が参考になるはずです。
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経理部門へのAI活用に関心はあるけれど、具体的な導入イメージが湧かない方
- 「AIってすごいらしいけど、うちの経理でどう使うの?」「何から始めたらいいの?」そんな疑問を抱いているなら、具体的な導入イメージを掴む絶好のチャンスです!
お申し込みは、こちらのフォームからどうぞ!
https://bakuraku.jp/seminar/whole_260910/
注目セッションを深掘り!AI時代の経理オペレーションはどう変わる?
今回のカンファレンスでは、3つのセッションが用意されています。どれも実務に直結する内容ばかりで、聞くだけでワクワクしちゃいますね!
SESSION 1:請求書・見積書を”作成だけ”で終わらせない。帳票発行DXの最新実務
請求書や見積書って、企業活動に欠かせないものだけど、作成から確認、送付、保管まで、本当に手間がかかりますよね。正直、「ただ作って終わり」じゃもったいない!
このセッションでは、帳票を電子化したり、電子発行したりすることで、業務がどう変わるのかを具体的に解説してくれます。導入するときに「これだけは押さえておきたい!」というポイントや、実際にサービスを導入した企業が「ここが良かった!」と評価している点なども紹介されるそうですよ。帳票発行業務のDXって、実はこんなにも進化してるんだ!と、きっと驚くはずです。
登壇企業は、株式会社DONUTSと株式会社LayerXです。
SESSION 2:未収を増やさない企業は何をしているのか。請求から回収までのAI/DX最前線
売掛金の回収が遅れたり、未収金が増えたりすると、会社の資金繰りに直結しちゃうし、担当者の業務負担も半端ないですよね。でも、督促のタイミングや方法って、担当者の経験やカンに任されがち…なんてこと、ありませんか?
このセッションでは、「どうすれば未収金を増やさない企業になれるのか?」という疑問に答えてくれます。請求業務から、督促、そして回収までの業務全体をどう見直せばいいのか、その具体的な方法を教えてくれるんです。特に注目なのは、AIやデジタル技術を活用した督促・回収の最新事例! 「こんなことができるんだ!」と目からウロコの情報が満載で、未収金を増やさないための業務設計や改善のヒントがきっと見つかりますよ。
登壇企業は、Lecto株式会社と株式会社LayerXです。
SESSION 3:請求から回収まで分断しない。AI時代の債権管理を全体最適で設計する方法
請求書の発行、入金消込、督促・回収…これらの債権管理業務って、それぞれ個別に効率化しても、業務が分断されたままだと、情報の連携がうまくいかなかったり、確認漏れが発生したりして、結局担当者の負担は減らない…なんて経験、ありませんか?
このセッションでは、「請求から回収までを、まるで一本の線のようにスムーズにつなげるにはどうすればいいの?」というテーマに切り込みます。AIを上手に活用しながら、債権管理業務全体を最適化する方法を徹底解説! 業務プロセスの見直し方や、どんなシステムを使えばいいのか、そのポイントを具体的に教えてくれるそうです。これからの時代の債権管理って、こうあるべきなんだ!という「あるべき姿」がきっと見えてくるはずです。
登壇企業は、株式会社Hajimariと株式会社LayerXです。
イベント概要をもう一度チェック!
大切なことなので、もう一度カンファレンスの詳細をおさらいしておきましょう。
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開催日時:2026年9月10日(木)14:00〜16:30
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開催形式:オンライン配信(Zoom)
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参加費:無料(事前申込制)
無料なのに、これだけ濃密な情報が得られるなんて、参加しない手はないですよね! 経理業務の未来を考えるなら、この機会は絶対に見逃せません。
お申し込みはこちらから!
https://bakuraku.jp/seminar/whole_260910/
「バクラク」ってどんなサービス?
今回のカンファレンスの主催である株式会社LayerXが提供している「バクラク」って、どんなサービスかご存知ですか? 実はこれ、“AIが仕事を完了させる”という、まさに未来のエージェントサービスなんです!
稟議や経費精算、法人カード、請求書受取、請求書発行、勤怠管理、給与計算といった、バックオフィス業務のあらゆる場面で活躍してくれます。さらに、請求書受領代行や申請承認代行まで対応してくれるんですよ。AIエージェントが、面倒なバックオフィス業務を自動でこなしてくれるから、従業員一人ひとりが、もっとクリエイティブな、会社を成長させるための「コア業務」に集中できるようになるんです。
中小企業から大企業まで、すでに20,000社以上のお客様が「バクラク」を活用して、働きやすい環境づくりと事業成長を実現しています。まさに、バックオフィス業務の救世主と言えるサービスですね!
「バクラク」についてもっと知りたい方はこちら!
https://bakuraku.jp/
株式会社LayerXってどんな会社?
株式会社LayerXは、「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに掲げているAIカンパニーです。AIの力で、世の中のさまざまな社会課題を解決し、私たち一人ひとりの創造力がもっと発揮されるような未来を作ろうとしている、とってもエネルギッシュな会社なんですよ!
「バクラク」事業の他にも、資産運用サービス「ALTERNA(オルタナ)」を提供するFintech事業や、エンタープライズ向けのAIプラットフォーム「Ai Workforce」事業など、多岐にわたる事業を展開しています。
2018年8月に設立され、代表取締役CEOは福島良典さん、代表取締役CTOは松本勇気さんです。本社は東京都中央区築地にあるそうですよ。
株式会社LayerXの詳しい情報はこちらからチェックできます!
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コーポレートサイト:https://layerx.co.jp/
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お問い合わせ:https://layerx.co.jp/contact
そして、LayerXが手がける様々な事業サイトもぜひ見てみてくださいね。
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バクラク:https://bakuraku.jp/
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Ai Workforce:https://getaiworkforce.com
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三井物産デジタル・アセットマネジメント:https://corp.mitsui-x.com/
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オルタナ(ALTERNA):https://alterna-z.com/
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株式会社AgenticSec:https://agenticsec.tech/
まとめ
今回の「請求&債権管理 Day」は、AI時代の経理業務のあり方を根本から見直し、皆さんの日々の業務を劇的に変える可能性を秘めたイベントです。経理部門の負荷軽減、未収金問題の解決、そしてAI活用への第一歩として、ぜひこの機会を最大限に活用してくださいね。
無料で開催されるオンラインカンファレンスなので、自宅やオフィスから気軽に参加できます。2026年9月10日(木)は、スケジュールを空けて、AIが拓く経理の未来を一緒に覗いてみませんか? きっと、新しい発見と業務改善のヒントがたくさん見つかるはずですよ!
お申し込みを忘れずに!
https://bakuraku.jp/seminar/whole_260910/