夏の思い出に!「お菓子のたいよう」の超ビッグパフェ祭りで、とろける幸せを堪能しよう!
千葉県で長年愛され続けている菓子店「お菓子のたいよう」が、この夏、とっておきのイベントを企画してくれたんだって!お盆フェア期間中の8月9日、11日、13日の3日間限定で、「夏のビッグパフェ祭り」を開催するんだよ!
どれもこれも、主役のフルーツやプリンが「丸ごとドカン!」と乗った、超ビッグサイズのパフェばかり。試食したスタッフさんも、誰一人として一人で食べきれなかったっていうから、そのボリュームは想像以上だよね!
ずっしりとした重み、スプーンを入れた瞬間のワクワク感、そして口いっぱいに広がる濃厚な甘み…!一口ごとに驚きと満足感が押し寄せる、まさに「夏のご褒美すぎるパフェ」なんだって。しかも、桃、マンゴー、レトロプリンの3種類は、それぞれ1日だけの限定販売!同じ味には二度と出会えない、この夏だけの特別なラインアップを見逃さないでね!

「夏のビッグパフェ祭り」開催概要
今回の「夏のビッグパフェ祭り」は、以下の日程と店舗で開催されるよ。
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開催期間: 2026年8月9日(日)、8月11日(火)、8月13日(木) の3日間限定
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販売店舗: 「お菓子のたいよう」の全店で、9:00から販売開始だよ!
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本 店
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東金店
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成東店
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海上店
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どのパフェも数量限定だから、なくなり次第終了なんだって。早めにゲットして、夏の贅沢を味わっちゃおう!
8月9日(日)限定!「まるごと!桃の杏仁パフェ」
まず最初に登場するのは、8月9日(日)限定の「まるごと!桃の杏仁パフェ」!価格は1,500円(税込)だよ。

このパフェは、まるごと果汁したたる桃を中心に、ホワイトショコラの飾り細工、ちゅるんと爽やかなレモンゼリー、九州産ミルク香る純生クリーム、桃ピューレを染み込ませたしっとりスポンジ、そしてとろけるなめらか杏仁プリンで構成されているんだ。

こだわりの味わいを深掘り!
「笑っちゃうほどの大ボリューム!」という言葉通り、もう乗せきれない!ってくらいふんだんに桃が使われているんだって。主役はもちろん桃なんだけど、その桃へのこだわりが半端ないんだよ!
使われているのは、桃の最高等級「特秀」ランクで、さらに糖度13度以上という厳しい基準をクリアした「まどか」という品種の桃だけ!一般的な桃の糖度が約10〜11度と言われているから、この「まどか」がいかに甘いかがわかるよね。甘さだけじゃなくて、色づきや形などの品質にもこだわった「特秀」ランクの桃なんだ。しっかりとした果肉を噛むほどに、濃厚な甘みとみずみずしい果汁が口いっぱいに広がる、「まどか」ならではの味わいをぜひ体験してみてほしいな。
果汁があふれて止まらない「まどか」を、「そこまで大きく切る!?」ってレベルですべて大切りにしているんだって。ごろっ、ごろっと惜しげもなく詰め込まれているから、あまりの大きさと重さに、撮影中にフォークで刺した桃がそのまま落下しちゃったほどらしいよ!大きな口でがぶっ!とかぶりつけば、とどまることを知らない果汁が口いっぱいに弾けること間違いなしだね。
そんな大切りの桃を、今回の「夏のビッグパフェ祭り」のためだけに仕立てた「特製杏仁プリン」にドカンと乗せているんだ。この特製杏仁プリンは、桃の果汁と合わさった瞬間に最高の口どけが生まれるように、普段よりもぐっとなめらかに仕上げられた「桃パフェ仕様」。桃と一緒に食べた瞬間が一番美味しくなるように作られた、自信作の杏仁プリンなんだよ。
パフェ作りの様子をちょっとだけ覗いてみよう!









パティシエの驚きの工夫
実は、「洋菓子のバター」と「中華の杏仁」って、パティシエさん泣かせの組み合わせなんだって。一見相性が良さそうだけど、バタースポンジの香りやコクが強すぎて、繊細な杏仁の香りが埋もれやすいから、製菓ではあまり見かけないんだってさ。でも、今回はあえてこの二つを合わせて、化学反応を起こしたんだって!
その秘密の一つが、スポンジにたっぷり染み込ませた「桃ピューレ」!桃の甘みとみずみずしさが加わることで、バターと杏仁という異なる香りの間を、桃がやさしくつないでくれるんだ。バターが杏仁を消すどころか、その甘く華やかな香りを下からぐっと持ち上げてくれるんだって。さらに桃の香りがふわっと重なり、口いっぱいに杏仁の香りが広がった後には、バターのコクがしっかり残るんだよ。「杏仁とスポンジって、こんなに合うんだ!」って、小さな驚きまで楽しめる、とっておきの味わいに仕上がっているんだ。
そこに合わさるのが、濃厚な九州産純生クリームのミルク感と、自家製レモンゼリーのパンチの効いた酸味、そして桃の果汁の雪崩れ!正直、桃の果汁がすごすぎて一気に喉へ流れ込みそうになるけど、ぜひ豪快な見た目の中に隠れた、一層ごとの完成度も感じてみてほしいな!
8月11日(火)限定!「まるごと!マンゴープリンパフェ」
次に登場するのは、8月11日(火)限定の「まるごと!マンゴープリンパフェ」!価格は1,620円(税込)だよ。

このパフェは、味変用の自家製ストロベリーソース、甘酸っぱい苺、まるごととろっと完熟アップルマンゴー、ふわっふわっの九州産ミルク香る純生クリーム、そしてとろける濃厚マンゴープリンで構成されているんだ。

こだわりの味わいを深掘り!
「超特盛マンゴー×マンゴー以上の濃厚マンゴープリン!?」とあるように、これはもうパフェというより「幸せの山」だね!主役は、とろっと甘くとろける完熟アップルマンゴー。トップには、まるで薔薇の花が咲いたみたいに美しく飾り付けられているんだけど、それだけじゃないんだ。カップの一面にも、大切りのマンゴーがごろごろ、ごろごろ!隙間が見えなくなるほど敷き詰められているんだよ。
上を食べてもマンゴー、横からすくってもマンゴー。どこを食べてもマンゴー、マンゴー、マンゴー!とにかく、すっっっごい果肉量なんだ!

そんな超特盛マンゴーの下に隠れているのが、食べてびっくりするほど本物のマンゴーより味が濃厚な「とろける濃厚マンゴープリン」なんだって!それもそのはず、このプリン、なんと【マンゴーピューレが50%】も使われているんだよ。とろっとやわらかな完熟マンゴーの果肉に合わせるように、プリンも同じように舌の上でとろけるやわらかさに仕立てられているから、果肉とプリンを一緒に頬張ると、果肉とプリンの境目がわからなくなるほど“とろっ…”と、口の中で一緒にとろけていくんだ。
果肉でマンゴー、プリンでも、さらにマンゴー!食べ進めてもマンゴーの濃さが途切れない、まさにマンゴー尽くしの一杯だね!これも今回の「夏のビッグパフェ祭り」のためだけに仕立てられた、1日限定の特別な味わいなんだ。完熟マンゴーをこれでもか!と楽しんでほしいパフェに仕上がっているよ。
パフェ作りの様子をちょっとだけ覗いてみよう!






夢のような口どけとサプライズ!
これだけたっぷりの生クリームにも、実は“こだわりの理由”があるんだって!使用しているのは、ミルクのコクと芳醇な香りが贅沢な「九州産純生クリーム」。これを職人さんが丁寧にホイップして、空気をたっぷり含んだ絶妙な“ふわっふわ”の状態に仕上げているんだ。
マンゴーだけなら「とろっ」。生クリームだけなら「ふわっ」。この二つが合わさることで、まるで“雲”みたいに“ふわぁ…っ”とほどける夢のような口どけが完成するんだよ!ミルキーな濃厚さの中から、マンゴーの甘みとトロピカルな香りがジュワッと溢れ出して…控えめに言っても美味しすぎるって評判だよ!
さらに!実は、うれしい仕掛けがあるんだ。パフェに刺さった、ちょっと気になる赤いチューブ。これ、途中で味をガラッと変えられる、「味変用の自家製ストロベリーソース」なんだって!ここにも、パティシエさんの“譲れないこだわり”が隠されていたんだよ。
「ケーキは、飾りや見た目と味が一体じゃなきゃいけないから。」という想いから、上に苺が飾ってあるだけじゃ「全体の味」として苺にならないってことで、ソースをかけることで一気にフレッシュな甘酸っぱさを演出したんだ。グラスいっぱいの贅沢な大きさだからこそ、最後の一粒・最後の一口までワクワクしながら飽きずに美味しく召し上がってほしいという、最高のプロデュースだね!
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「マンゴーだけ」: 南国らしい濃厚でトロピカルな甘さ
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「苺ソースで味変」: ベリーの酸味がアクセントになり、果実味あふれる華やかな味わい
お好みのタイミング・お好きな量をかけて、自分だけの味変を楽しんでみてね!圧倒的な見た目のインパクト、口いっぱいに広がるマンゴーの幸せ、そして後がけソースで仕掛けるちょっとした遊び心。「お菓子のたいよう」の「美味しい!」と「ワクワク」を限界突破で詰め込んだスペシャルパフェを、ぜひ楽しんでみてほしいな!
8月13日(木)限定!「まるごと!レトロプリン・ア・ラ・モード」
最終日は8月13日(木)限定の「まるごと!レトロプリン・ア・ラ・モード」!価格は1,380円(税込)だよ。

このパフェは、6種の彩り果実、まるごとむっちりレトロプリン、九州産ミルク香る純生クリーム、キャラメル香るしゅわとろスポンジ、そして濃厚なめらかカスタードで構成されているんだ。

こだわりの味わいを深掘り!
まるで果樹園みたいで、喫茶店のロマンを盛りすぎちゃった!って感じのこのパフェ!グラスのフチが見えなくなるほど、豪華な主役たちが溢れんばかりに咲き誇っているんだよ!
真ん中に、どーん!と鎮座するのは、昔ながらの「むっちり固めレトロプリン」。今のトレンドでもある、卵をたっぷり贅沢に使った“固め”の焼き上がりにこだわり、むっちりとした昔ながらの食感を再現しているんだ。スプーンを入れた瞬間のほどよい弾力と、口いっぱいに広がる卵とミルクのやさしいコクが、どこか懐かしく心ほどける味わいだよ。
でも、ただの「昔ながら」では終わらないのが、「お菓子のたいよう」流!パティシエさんが仕掛けたのは、相反する食感をひとつにした、ちょっと欲張りな仕上がりなんだ。全卵にさらに「卵黄」を贅沢にプラスし、「純生クリーム」も惜しみなく練り込むことで、コクはぐっと濃厚に。それでいて、“固め”なのに口に入れるとなめらかにとろけていくんだって。
スプーンですくえば、むっちり固め。口に入れれば、とろっとなめらか。見た目と弾力は、誰もが愛したあの頃の「昔ながら」。けれど口どけとコクは、あの頃よりもずっと「贅沢」に。「固めプリン」と「とろけるプリン」の良いとこどりをした、「たいよう流のレトロプリン」に仕上がっているんだよ。

プリンの周りをぐるりと囲むのは、輝く「6種の宝石果実」たち!
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みずみずしく輝く「メロン」
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コクのある甘みの「黄桃」
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キュッと酸味の効いた「キウイ」
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まろやかでリッチな「バナナ」
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真っ赤で甘酸っぱい「苺」
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レトロ感の象徴ともいえる、ちょこんと可愛い真っ赤な「チェリー」
そして、ここからがちょっと面白いんだ。これだけ豪華に盛ったのに、実はグラスの下にも「もうひとつのプリン」を隠しているんだって!たっぷりの純生クリーム、たっぷりのカスタード、そして、たっぷりのスポンジ!このスポンジに、自家製キャラメルシロップをたっぷり染み込ませることで、まるで“もうひとつの、とろけるプリン”を食べているような味わいになるんだよ。さらに、上から落ちてくるフルーツの果汁までたっぷり抱え込むことで、スポンジは、しゅわっ…とろっ…と変身するんだ。
上には、むっちり固めのレトロプリン。下には、しゅわとろ食感の“もうひとつのプリン”。同じグラスの中で、「固め」と「とろける」、2つのプリンの美味しさを楽しめるように仕立てられているんだ。
プリンも食べたい。フルーツも食べたい。生クリームも、スポンジも、カスタードも食べたい!そんな誰しも一度は抱く“喫茶店の夢とロマン”を、ひとつも諦めずに、グラスいっぱい、あふれんばかりに盛り込んであるよ!
パフェ作りの様子をちょっとだけ覗いてみよう!






どこから食べても懐かしくて、とにかく甘美。あふれんばかりの果実たちと、自慢のプリンが織りなす夢のようなロマンを、ぜひ豪快に楽しんでみてね!
「お菓子のたいよう」の店舗情報
今回ご紹介したビッグパフェ祭りを開催する「お菓子のたいよう」の店舗情報はこちらだよ!
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住所: 〒289-2147 千葉県匝瑳市飯倉293番地
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電話: 0479-72-0533
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営業時間: 8:00~19:00
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定休日: 不定休
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駐車場: 有
公式情報もチェック!
「お菓子のたいよう」は、オンラインストアや各種SNSでも情報を発信しているよ。ぜひチェックしてみてね!
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楽天市場公式ホームページ: https://www.rakuten.co.jp/etaiyou/
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公式Instagram: https://www.instagram.com/okashi_taiyo
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公式X(旧Twitter): https://x.com/okashi_TAIYO
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公式TikTok: https://www.tiktok.com/@okashi_taiyo
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公式Threads: https://www.threads.net/okashi_taiyo
この夏は「お菓子のたいよう」のビッグパフェで、最高の思い出を作っちゃおう!