「手のひらネットワーク機器 第5弾」ユーザー投票がスタート!全40機種からあなたの推しを選ぼう!

ITインフラ機器を手のひらサイズで楽しめる人気カプセルトイ「手のひらネットワーク機器」シリーズ。その第5弾の製品化ラインナップを決める「ユーザー選挙」の投票受付が、2026年6月10日(水)から始まりました!

株式会社エーピーコミュニケーションズが企画・総合監修し、株式会社ターリン・インターナショナルが製造販売を手がけるこのシリーズは、これまで累計55万個を出荷する大ヒットを記録。実際の機器を忠実に再現した精巧なミニチュアは、ITインフラ業界のエンジニアから熱い支持を集めています。今回の第5弾に向けて、なんと21社のメーカーから計40機種もの機器がエントリー。まさに「ITインフラの祭典」とも言える豪華な顔ぶれが揃いました。

夢のミニチュア化へ!第5弾エントリー機器を一挙紹介

今回エントリーされた40機種は、どれもITインフラを支える重要な機器ばかり。普段は目にすることのないデータセンターの主役たちが、手のひらサイズであなたのデスクにやってくるチャンスです。注目のエントリー機器をいくつかご紹介しましょう。

エントリー機器 No.1〜5

エントリー機器 No.1〜5

  • No.1:A10 AI Firewall Thunder 1068<A10ネットワークス株式会社>
    生成AIの利用ガイドラインに沿ったポリシーの強制・監視や情報漏洩リスクの低減、プロンプトインジェクションなどの脅威防御までを一元的に提供するAIガードレールソリューションです。AI時代に不可欠なセキュリティを手のひらサイズで体験できるかもしれません。

  • No.2:NetRegio2B DHCP<株式会社インフィニコ>
    小規模から大規模ネットワークまで対応する、インフィニコのDHCPアプライアンスサーバのミドルモデルです。鮮やかな黄色い筐体が、サーバルームに彩りを添える存在感は、ミニチュアになってもきっと目を引くことでしょう。

  • No.3:NetNebulas3 DefRAD<株式会社インフィニコ>
    中〜大規模ネットワークを支える赤いボディが特徴のRADIUS認証アプライアンスサーバです。19インチラック1/2サイズのコンパクト筐体なので、ミニチュアでも高可用性を再現したくなる一台です。

  • No.4:GA-ML24TPoE+<パナソニックEWネットワークス株式会社>
    監視カメラや無線AP向けに多くの採用実績を持つパナソニックEWネットワークスのPoEスイッチです。雷サージ耐性強化やPoEオートリブートなど、止まらないネットワークを求める現場の課題解決に貢献するこだわりが詰まっています。

  • No.5:F5 VELOS CX410シャーシ&BX520ブレード<F5ネットワークスジャパン合同会社>
    AI基盤・大規模環境向けのアプリケーション配信セキュリティハードウェアです。ブレードの追加で柔軟にスケール可能で、最大6Tbpsの高速スループット、64億の同時接続数を実現する高性能モデルが、あなたのデスクに登場するかもしれません。

エントリー機器 No.6〜10

エントリー機器 No.6〜10

  • No.6:FSU7100(10G-EPON OLT)<住友電気工業株式会社>
    ご家庭の光サービスで使用される端末と対を成して光信号を分配する、10G対応のOLT(局側装置)です。知名度は低いかもしれませんが、国内通信事業者で高シェアを誇り、高速快適インターネットライフを支える縁の下の力持ちです。

  • No.7:Arista 7050X3<アリスタネットワークスジャパン合同会社>
    地球上で最も利用されているデータセンター・スイッチの一つです。全世界で稼働中の数十万台のスイッチが、たったひとつのオペレーティングシステムEOS®で稼働しているという驚き。誰もが利用するSNSやクラウド、AIサービスを支える存在です。

  • No.8:CSM4316<ネットギアジャパン合同会社>
    100G QSFP28を16ポート搭載した、高帯域ネットワーク向けM4350シリーズです。大規模AV over IP環境や、高帯域・低遅延が求められるシステム構築に対応する高性能モデルが、ミニチュアで再現されるとどんなに嬉しいことでしょう。

  • No.9:MSM4320<ネットギアジャパン合同会社>
    EtherCON対応マルチギガポートを搭載した、ProAV向けM4350シリーズスイッチです。PoE++給電や25Gアップリンクに対応し、AV over IP、ライブイベント、配信現場などで安定したネットワーク運用を支援する「現場感」あふれる一台です。

  • No.10:MSM4352<ネットギアジャパン合同会社>
    2.5GマルチギガPoE++を多数搭載した大規模AV環境向けM4350シリーズスイッチです。多数のAV機器接続やPoE給電が求められる会議室・キャンパス・イベント会場などで活躍し、高密度なAV over IP環境を安定して支援する頼れる存在です。

エントリー機器 No.11〜15

エントリー機器 No.11〜15

  • No.11:PR460X<ネットギアジャパン合同会社>
    ネットギアジャパンの製品で、中小企業からエンタープライズまで幅広いネットワーク環境に対応するルーターです。その堅牢なデザインは、ミニチュアになっても存在感を放つでしょう。

  • No.12:無停電電源装置(UPS)BV100REM<オムロン ソーシアルソリューションズ株式会社>
    落雷や停電から大切な機器を守るUPS。そのコンパクトな設計は、ミニチュアとして再現された際も、その機能美を十分に感じさせてくれるはずです。

  • No.13:TrendAI TippingPoint™ <トレンドマイクロ株式会社>
    トレンドマイクロのAIを活用した高度な脅威防御システムです。サイバー攻撃が巧妙化する現代において、ネットワークの最前線で活躍するセキュリティ機器が、手のひらサイズで手に入るのは魅力的です。

  • No.14:Account@Adapter+ V7<エイチ・シー・ネットワーク株式会社>
    認証アプライアンスの定番として多くの企業で利用されている製品です。ネットワークセキュリティの基盤を支える重要な役割を担っており、その存在はミニチュアでもきっと光り輝くことでしょう。

  • No.15:Hitachi Virtual Storage Platform One 2U Block Appliance<日立ヴァンタラ株式会社>
    日立ヴァンタラの提供するストレージソリューションです。大量のデータを安全かつ効率的に管理するこの機器は、ITインフラの心臓部とも言える存在。その精巧なミニチュアは、多くのITエンジニアの心を掴むに違いありません。

エントリー機器 No.16〜20

エントリー機器 No.16〜20

  • No.16:Eaton 9PX6KG2<イートン・エレクトリック・ジャパン株式会社>
    業界初のULとIECの2つのセキュリティ認証を取得したEaton UPSの最新フラッグシップ「9PX G2シリーズ」の中核製品です。6kVAの容量を3Uの筐体に凝縮した極めて高効率なUPSが、あなたのデスクを守るミニチュアとして登場するかもしれません。

  • No.17:シャットダウンボックス(UPSS-SDB04)<UPSソリューションズ株式会社>
    UPSとの連携により、物理サーバやストレージ、仮想サーバのシャットダウン・起動を安全かつ自動で行えるアプライアンス製品です。非常時だけでなく、計画停電時も本製品1台で全体の制御が可能という優れものです。

  • No.18:ラックマウントトランス(UPSS-ITRシリーズ)<UPSソリューションズ株式会社>
    19インチラックに搭載可能なラックマウント型データセンタ用単相トランスです。200V→100Vのダウン、100V→200Vのアップなど、電源環境を整えるために欠かせない存在。自宅の「手のひらラック」環境をこれで完璧にしてみませんか?

  • No.19:TeraStation TS71210RHシリーズ<株式会社バッファロー>
    2004年の初代発売から長年愛されてきた法人向けNAS「TeraStation」のシリーズです。オフィスやデータセンターで企業の大切なデータを守り続けてきたTeraStationが、あなたの手のひらにやってくる日も近いかもしれません。

  • No.20:BS-GS2148<株式会社バッファロー>
    多数の配線を一手に引き受けるレイヤー2 Giga スマートスイッチの48ポートモデルです。IoT製品セキュリティ制度「JC-STAR」対応の高い信頼性と、無料のリモート管理サービス「キキNavi」による運用・保守のしやすさを両立した、まさにエンジニアの味方です。

エントリー機器 No.21〜25

エントリー機器 No.21〜25

  • No.21:ApresiaLightGM220GT-PoE<APRESIA Systems株式会社>
    ハーフラックサイズのコンパクト設計ながら、全ポート30W(PoE++)、一部ポートは60W(PoE++)給電に対応するL2スイッチです。高機能IPカメラや無線アクセスポイントへの接続にも最適で、専用の連結金具を使えば、ラックに取り付けたまま交換も可能です。

  • No.22:ApresiaNP2200-24T4X4MXt<APRESIA Systems株式会社>
    ApresiaNPシリーズの最新機種で、10Giga回線サービスの提供エリア拡大に伴い10GBASE-Tポートを備え、動作周囲温度0℃~50℃に対応するL2スイッチです。青色に輝く筐体は、ミニチュアでも存在感を放つことでしょう。

  • No.23:KOKOMO-S230MGT-P<APRESIA Systems株式会社>
    APRESIA Systems初のクラウド管理型製品「KOKOMO」シリーズの一台です。最大720Wの大容量給電が可能なL2スイッチで、専用監視ソフト不要で多拠点に設置されたスイッチやアクセスポイントもクラウドで一元管理できる、導入コスト削減にも貢献する製品です。

  • No.24:ApresiaCA120-48X<APRESIA Systems株式会社>
    通信キャリアの局舎などで大量のデータを処理する、48ポートすべてが10G/1G対応の1U型インテリジェントスイッチです。高信頼の品質で、見えないところでミッションクリティカルな社会インフラを支える頼れる存在です。

  • No.25:AT-AR4050S<アライドテレシス株式会社>
    拠点を“まるごと守る”頼れるセキュリティルーターです。多彩な回線サービスに柔軟に対応し、バイパスポートで1回線でも安心の機器冗長を実現。ラックにもきっちり収まるロングセラーモデルが、あなたのデスクにやってくるかもしれません。

エントリー機器 No.26〜30

エントリー機器 No.26〜30

  • No.26:AT-ARX200S-GTX<アライドテレシス株式会社>
    コンパクトながらLANもWANも10G対応の超高速通信を実現した次世代SD-WANルーターです。セキュリティとパフォーマンスを両立し、これからの拠点ネットワークをしっかり守ります。ラックマウントキットでラックにも収まる優等生が、ミニチュアとして手元に欲しい方は多いはずです。

  • No.27:AT-SBx908 GEN3<アライドテレシス株式会社>
    コンパクトな筐体に最大400G対応の拡張性を持つ、モジュラー型のコア・スイッチです。12.8Tbpsの圧倒的な処理能力や、電源・ファンの二重化を兼ね備えたフラッグシップモデルで、最大4台まで冗長構成OKという大黒柱。ぜひ複数台並べて、その存在感を堪能したいですね。

  • No.28:AT-x230-28GP<アライドテレシス株式会社>
    全ポート力強い給電性能を備えたエッジ・スイッチの頼れる番長です。監視カメラや無線LANアクセスポイントをまとめて支える現場の人気者で、発売から11年を経てもなお現役で活躍中。給電もネットワークも、この1台にお任せできる頼れる存在です。

  • No.29:AT-x530L-28GTX<アライドテレシス株式会社>
    コスパ抜群のL3スタッカブルスイッチです。規模や用途に合わせて段階的に拡張できる使い勝手のよさがあり、エッジからディストリビューションまで幅広く活躍します。最大8台まで機器冗長して使えるので、複数集めて本格構成を再現するのも夢ではありません。

  • No.30:AT-x930-28GSTX<アライドテレシス株式会社>
    カッパーもSFPも自由自在に混ぜられるポート構成が魅力の個性派スタッカブルスイッチです。現場のエンジニアからも「この柔軟なポート構成が最高!」と絶賛の声多数。発売から10年、日本の現場に寄り添い続ける定番モデルが、ミニチュアで手に入るのは嬉しい限りです。

エントリー機器 No.31〜35

エントリー機器 No.31〜35

  • No.31:AT-x950-28XTQm<アライドテレシス株式会社>
    マルチギガ対応の高速ポートと超高速アップリンクを1台に凝縮した頼れるコア・スイッチです。1.92Tbpsの圧倒的スイッチング性能で、IoT時代の大規模ネットワークコアを支えます。最大8台まで機器冗長できるので、複数ゲットして抜群の拡張性を手のひらで感じてみてください!

  • No.32:FortiGate 3800G<フォーティネットジャパン合同会社>
    FortiGate 3800Gが手のひらに!?最大2.3Tbpsのスループット、AI/MLベースの脅威防御、量子耐性暗号対応を誇る、AIデータセンター向けハイエンドNGFWが、まさかのミニチュア化候補です。その圧倒的な存在感をぜひデスクに。

  • No.33:FortiSwitch-AX9004G<フォーティネットジャパン合同会社>
    日本生まれの匠の技で設計された高信頼シャーシスイッチです。大規模ネットワークを支える400G対応モデルを、憧れの“手のひらネットワーク機器”としてぜひ実現したいという熱い思いが込められています。

  • No.34:QX-S4248GT-4X<日本電気株式会社>
    1GbE 48ポートと10G SFP+4ポートを搭載し、最大6台のスタック構成で冗長性も高いL2スイッチです。QXシリーズの中でも屈指の人気を誇り、豊富なレイヤ2機能とファンレス設計でネットワークを静かに支える存在。ぜひあなたのデスクに置いてみてください!

  • No.35:Cisco C8375-E-G2 セキュアルータ<シスコシステムズ合同会社>
    世界の重要通信を支えるSD-WAN対応ルータの新シリーズ、Cisco セキュアルータ8000です。高度化した性能と信頼性をデスクでも体感できるでしょう。強力なセキュリティ機能を新たに統合し、耐量子計算機暗号(PQC)対応も実現した革新的な一台です。

エントリー機器 No.36〜40

エントリー機器 No.36〜40

  • No.36:CW9800H1 ワイヤレスコントローラ<シスコシステムズ合同会社>
    Wi-Fi 7時代の高密度・高信頼な無線環境を支えるワイヤレスコントローラです。大規模なアクセスポイントとクライアント接続をスマートに制御し、クラウド管理APのゲートウェイ機能も同じハードウェアで提供します。エンタープライズに求められるセキュリティとスケーラビリティ、そして可視性を凝縮した一台です。

  • No.37:PA-5580<パロアルトネットワークス株式会社>
    パロアルトネットワークスの次世代FW「PA-5580」は、脅威防御スループット300Gbpsを誇る最高峰モデルです。圧倒的な処理能力で、暗号化トラフィックに潜む高度なサイバー攻撃をリアルタイムに遮断。大規模ネットワークのパフォーマンスを落とさず、企業の重要データを強固に守り抜く頼れる存在です。

  • No.38:7520-48Y-8C<Extreme Networks株式会社>
    48×1/10/25Gbと8×100Gbアップリンクを備えた、コア/アグリゲーション用途向けの高性能スイッチです。ipe2200axとの組み合わせで、Fabric over SD-WANとIdP連携により、認証・認可・端末状態に応じたIdentity-based Fabricを実現します。

  • No.39:ipe-2200ax<Extreme Networks株式会社>
    10Gb対応ハイエンドSD-WANエッジアプライアンスです。Fabric Extended Secure SD-WANで65,500バイトのパケットもMTU自動調整でFragment問題なく、拠点間ポリシーもシンプルに設定できる優れものです。

  • No.40:PA-3220<パロアルトネットワークス株式会社>
    パロアルトネットワークスと言えば青いファイアウォール。次世代FW「PA-3220」は惜しまれつつも販売終了となっていますが、多くのSEの心に刻まれている名機です。ラックにこの「青いヤツ」をマウントしたい方はぜひ投票してみてください!

投票に参加して、推し機器をカプセルトイに!

今回の「ユーザー選挙」では、上記40機種のエントリー枠に加え、投票者がまだ参画していない機器名を自由に記入できる「自由記述枠(推薦枠)」も設けられています。これらを合わせた全投票の中から、総合得票数上位4機種が製品化候補として選出されるとのことです。

  • 投票期間: 2026年6月10日(水)10:00 〜 7月17日(金)23:59まで

  • 投票方法: 投票フォームにて実施(お一人様につき、エントリー枠および自由記述枠の中から最大4つまで選択可能)

  • 投票はこちらから: https://www.ap-com.co.jp/tenohira5-vote/

  • 結果発表: 2026年秋〜冬頃(製品化決定機種のみ公表予定)

X(旧Twitter)連動プレゼントキャンペーンも開催中!

投票に参加した方を対象に、「手のひらネットワーク機器 第4弾」のコンプリートセットが抽選で10名様に当たる豪華なキャンペーンも実施されています。

  • 応募期間: 2026年6月10日(水)〜 7月17日(金)23:59

  • 応募方法:

    • 下記のいずれかのXアカウントをフォロー

      • エーピーコミュニケーションズ公式:@apc_tweet

      • ターリンカプセルコレクション【公式】:@tarlin_cc

    • ハッシュタグ「#手のひらネットワーク機器選挙」をつけて、投票した機器への応援コメントをポスト

  • 賞品: 「手のひらネットワーク機器 第4弾 コンプリートセット」を抽選で10名様にプレゼント

  • 当選発表: 当選者ご本人へのDMにて代えさせていただきます

「手のひらネットワーク機器」シリーズの魅力とは?

手のひらネットワーク機器4 シリーズ紹介

「手のひらネットワーク機器」シリーズは、ITインフラ機器メーカーが監修し、機器本体だけでなく、それらを収容するサーバーラックや小物までをもミニチュアで再現したカプセルトイです。2023年に第1弾が発売されて以来、2024年に第2弾、2025年に第3弾と続き、第4弾までの累計出荷数は55万個を突破。第4弾は、2026年6月11日から小売店での発売が順次開始されます。

このシリーズの大きな特徴は、ミニチュアのネットワーク機器同士を付属のLANケーブルで実際に接続できる点です。さらに、組み立て式のサーバーラックには冷却ファン、ケーブルホルダー、PDU(電源タップ)なども付属しており、まるで本物のデータセンターを再現するかのような楽しみ方ができます。

既存の「手のひらネットワーク機器」シリーズとの互換性もばっちり。「手のひらPC&サプライ」や「手のひらWi-Fiルーター」とも接続可能で、2024年10月に発売された専用サーバーラック「日東工業サーバーラック FSシリーズ」にも搭載できます。これにより、さらに本格的なITインフラ環境を手のひらサイズで構築することが可能です。

この企画は、総合監修を務めるエーピーコミュニケーションズの「ITインフラ業界をもっと盛り上げたい!」という熱い思いからスタートしました。現代社会においてITは不可欠な存在ですが、そのITを支える“インフラエンジニア”の仕事は、まだまだ多くの人に知られているとは言えません。「手のひらネットワーク機器」を通して、より多くの人がIT業界やその仕事に親近感を抱くきっかけになることを願っています。

まとめ

ITインフラのプロフェッショナルたちが生み出す、精巧なミニチュア機器の数々。今回の第5弾ユーザー投票は、あなたの「推し」がカプセルトイとして製品化されるまたとないチャンスです。ぜひ投票に参加して、ITインフラの世界を手のひらで楽しむ新たな一歩を踏み出してみませんか?