SaaS連携の課題を解決する強力タッグ!

最近の企業では、SFA(営業支援システム)やCRM(顧客関係管理)だけじゃなくて、MA(マーケティングオートメーション)、ERP(統合基幹業務システム)、会計システム、チャットツールなど、本当にたくさんのSaaSを組み合わせて使うのが当たり前になっているよね。

でも、これらのサービス間でデータをスムーズに連携させたり、決まった業務を自動化したりするのって、多くの企業にとって大きな課題だったんだ。

Yoomは、API連携、AI、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)、OCR(光学文字認識)、ワークフローといった機能を一つにまとめたプラットフォームを提供することで、この課題を解決してきたんだよ。

そして今回、マツリカが提供する「Mazrica DataHub」の基盤としてYoomが採用されたことで、「Mazrica Sales」を使っている人たちも、もっと簡単に業務を自動化できる環境が手に入るようになったんだ!これは営業現場にとって、とっても嬉しいニュースだね!

「Mazrica DataHub」ってどんなサービス?

「Mazrica DataHub」は、「Mazrica Sales」のオプションサービスとして登場した、データ連携と業務自動化のための機能なんだ。YoomのiPaaS(Integration Platform as a Service)基盤が組み込まれているから、利用者にはこんなメリットがあるよ!

1. いろんなクラウドサービスとのデータ連携が超簡単!

SFA/CRMと、その他の業務システムを柔軟につなげられるから、データをスムーズに連携させることができるんだ。複雑な開発をしなくても、必要なデータ連携をサッと作れるのは、時間の節約にもなるし、専門知識がなくても使いやすいのがポイントだね!

2. 業務プロセスを自動化して、生産性がグーンとアップ!

データの同期だけじゃなくて、毎日の決まった業務やワークフローも自動化できるんだ。手作業での入力ミスやデータの転記作業が減るから、営業やマーケティングの仕事はもちろん、バックオフィスの業務まで、幅広い範囲で効率アップが期待できるよ!「あ、また入力し忘れちゃった!」なんてことも減るかも?

今後の展望はどうなる?

Yoomはこれからも、今回のマツリカへのOEM提供みたいに、パートナー企業との連携をどんどん進めていくみたいだよ。そうすることで、もっとたくさんの企業が、業務自動化をもっと身近に感じて、活用できるような環境を作っていきたいって考えているんだ。

これからのビジネスは、いかに効率よく、スマートに仕事を進めるかがカギになるから、Yoomとマツリカのタッグが、どんな新しい働き方を生み出していくのか、すごく楽しみだね!

今回の提携企業について

株式会社マツリカ

  • 代表者:代表取締役CEO 黒佐 英司

  • 所在地:東京都中央区東日本橋2-7-1 J.NODE東日本橋II 6F

  • 設立:2015年4月30日

  • 事業内容:AIソリューションの開発・提供

  • URL:https://mazrica.com

Yoom株式会社

  • 代表者:代表取締役 波戸﨑 駿

  • 所在地:東京都千代田区神田錦町2-2-1-11F WeWork KANDA SQUARE

  • 設立:2022年6月

  • 事業内容:オールインワン業務自動化プラットフォーム「Yoom」の開発・運営

  • URL:https://yoom.co.jp/