なぜ今、LINE電子申請がアツいの?
自治体では、住民の皆さんの利便性を高めることと、職員の皆さんの業務を効率化すること、この二つの大きな目標が常にありますよね。デジタル化が進む中で、これらの目標を達成するための強力なツールとして、LINEが注目されているんです。
特に電子申請は、これまで紙で行っていた手続きをオンラインで完結させることで、住民は役所に出向く手間が省け、職員は書類の処理や管理にかかる時間を大幅に削減できます。まさに、みんながハッピーになる仕組みと言えるでしょう。
今回のセミナーでは、実際にLINE申請を導入した全国の自治体事例をたっぷりご紹介。申請数がグッと増えたり、LINEの友だち登録数が大幅に伸びたりと、具体的なデータに基づいた成果が聞けるのは、とっても貴重な機会になるはずです!
セミナーで学べること、盛りだくさん!
このオンラインセミナーでは、こんなことが学べちゃいますよ。
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LINE電子申請の基本的な仕組みと導入のポイント:初めての方でも安心!LINE電子申請の基本から、スムーズな導入のためのコツまで、分かりやすく解説されます。
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自治体における活用事例と成果:全国の成功事例から、どんなサービスでLINE申請が活用されているのか、そしてどんな良い結果が出ているのかを具体的に知ることができます。
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運用を成功させるための具体的な工夫:導入して終わりじゃない!住民に長く使ってもらい、業務効率化を実感するための、実践的な運用ノウハウが共有されます。
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住民サービス向上と業務効率化の両立方法:デジタル化の最終目標ともいえる、この二つの目標をどうやって同時に達成していくか、その秘訣が明らかになります。
セミナー概要をチェック!
参加費は無料なので、気軽に申し込めますね!
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セミナー名:LINE電子申請の導入と運用の成功の秘訣 〜全国の事例から分析〜
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開催日時:2026年4月30日(木) 15:00〜16:00
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開催場所:オンライン (ZOOM)
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参加費:無料
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参加対象:自治体職員の皆さん
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プログラム:
- スマート公共ラボについて
- スマート公共ラボの概要と利用状況の分析
- 質疑応答
どんな自治体職員さんにおすすめ?
こんな課題や関心をお持ちの自治体職員さんには、特におすすめのセミナーです。
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自治体のLINE公式アカウントを運用しているご担当者様
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電子申請の導入や運用に、何か課題を感じている方
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LINEを活用した電子申請サービスに興味がある方
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LINEを活用したDX(デジタルトランスフォーメーション)推進にご関心のある方
お申し込み方法はこちら!
お申し込みは、LINE、Webフォーム、お電話の3つの方法があります。ご自身に合った方法で、ぜひ参加登録してくださいね。
LINEからのお申し込み
スマート公共ラボLINE公式アカウントを友だち追加して、「イベント」から申し込む方法です。
- スマート公共ラボのLINEアカウントに友だち登録します。

LINE ID:@169hntco - リッチメニューの「イベント」をタップし、タイムラインのイメージ画像「活用事例セミナー」をタップします。
- 必要事項を入力して、お申し込み完了です。
- お申し込み完了後、セミナー開催場所のZOOM URLが確認できますよ。
その他の方法
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WEBフォーム:こちらからお申し込みください
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電話:03-6303-9818 (GovTech事業部)
「スマート公共ラボ」ってどんなサービス?
今回のセミナーのテーマにもなっている「スマート公共ラボ」は、行政DXを強力に推進するソリューションなんです。
役所での各種窓口業務やお問い合わせ対応をLINEで完結させることができ、これによって業務の効率化と住民の皆さんの利便性向上を同時に実現します。現在、全国で180以上の自治体が導入している実績があるんですよ。
導入の際も、企画段階からコンテンツ内容を相談しながら設計してくれるので、住民と職員の双方にとって満足度の高いサービスが作れるようサポートしてくれます。リリース後も、担当部署が自走して運用できるように支援してくれるのは心強いですね。
「スマート公共ラボ」は、LINEを行政DXのツールとして活用することで、行政手続きのデジタル化はもちろん、広報、子育て、生活、防災、コロナ対応、観光、ふるさと納税といった、本当に幅広い分野で住民サービスを展開できるんです。
これからも「スマート公共ラボ」は、全国の自治体や公共機関のデジタル化・DX推進に積極的に貢献していくそうですよ!
プレイネクストラボ株式会社ってどんな会社?
今回のセミナーを主催するプレイネクストラボ株式会社は、2016年1月に設立された会社です。「技術と多様性で未来をつくる」をビジョンに掲げ、スマホゲーム開発やHR TECHサービス、チャットボットシステム開発など、多岐にわたるサービスを手がけてきました。
近年では、行政と市民をつなぐGovTech(ガブテック)サービスの提供にも力を入れています。17カ国からメンバーが集まるグローバルなエンジニアチームの開発力を強みに、自社サービスの成長を追求し、社会とクライアントを最新技術で支える「デジタルトランスフォーメーション創出カンパニー」を目指しているそうですよ。
会社の詳細はこちらからチェックできます!
プレイネクストラボ株式会社
行政のデジタル化に関心のある自治体職員の皆さん、この機会をぜひお見逃しなく!
本リリースに関するお問い合わせは下記まで。
E-mail: info@playnext-lab.co.jp