九州初上陸!「DX総合EXPO」でSALES GOが魅せる新たな営業DXの世界
皆さん、こんにちは!DX(デジタルトランスフォーメーション)の波が押し寄せる現代、営業活動も大きく進化していますよね。企業を取り巻く環境は目まぐるしく変化し、これまでの「勘と経験」に頼る営業スタイルだけでは、市場のニーズに迅速に対応し、競争力を維持するのが難しくなってきています。そんな中、SALES GO株式会社が2026年3月24日(火)から26日(木)にかけて、マリンメッセ福岡で開催される「DX総合EXPO」に、とってもユニークなコンセプトで出展するそうですよ!
この「DX総合EXPO」は、九州で初めて開催される一大イベント。地域経済の活性化にも繋がり、多くの企業にとってDX推進の大きなきっかけとなることでしょう。「データのチカラをすべての企業へ」という熱いミッションを掲げるSALES GOが、営業DXとAI活用の未来をどのように描き出すのか、一緒に見ていきましょう!
『売上倍増神社』で願掛け!巨大鳥居がお出迎え
SALES GOのブースは、なんと『売上倍増神社』をコンセプトにしているんです!高さ3mもの巨大な鳥居がメインに据えられ、法被や巫女姿のメンバーが来場者をお出迎えしてくれるんだとか。これはもう、展示会というよりお祭り気分で楽しめそうですよね!
DX総合EXPOは、業務効率化や働き方改革、経営基盤強化を実現するためのDXソリューションが勢ぞろいする、日本最大級のイベントです。そんな会場で、ひときわ目を引く『売上倍増神社』は、きっと多くの来場者の注目を集めることでしょう。このユニークなコンセプトは、「売上を倍増させたい!」という企業の切実な願いを象徴しているのかもしれませんね。ただ製品を見るだけでなく、楽しく体験しながら営業の課題解決のヒントを見つけられる、そんな素敵な空間になりそうです。写真映えもするので、SNSでのシェアも盛り上がりそうです!
来場者は、このユニークなブースで、営業データの力を借りて売上を倍増させるための「願掛け」ができるかもしれません。AI時代のデータ基盤である「GoCoo! Platform」と、それに基づいた最新のAI対応サービスが、まるで神様のお告げのように、企業の営業DXを強力に後押ししてくれることでしょう。まるでご利益がありそうなブースで、きっと多くのビジネスチャンスが生まれる予感がします。

AI時代のデータ基盤「GoCoo! Platform」で営業DXを加速!
現代の営業活動は、デジタル化が急速に進み、AI活用やデータ駆動型営業支援の重要性がますます高まっています。従来の営業では、個人のスキルや経験、そして属人的な顧客情報管理に頼りがちでした。しかし、市場の変化が激しく、顧客のニーズも多様化する中で、それでは十分な成果を上げることが難しくなってきています。
SALES GOは、こうした時代のニーズに応えるべく、企業データを一元管理し、AIが直接活用できる次世代のデータ基盤(SoR)「GoCoo! Platform」を発表しました。SoRとは「System of Record」の略で、企業の中核となる信頼性の高いデータを記録・保持するシステムを指します。この基盤は、データの正確性と整合性を保証し、企業活動の「真実の源」となる重要な役割を担います。
この「GoCoo! Platform」は、これまでSALES GOが提供してきた営業管理ツール「GoCoo! SFA」を核として、さらに広範な企業データの活用を支援する、まさに”営業の未来”を担うプラットフォームです。
これまで、多くの企業では営業データが部署ごとに分散していたり、AIが活用しにくい形式で管理されていたりといった課題がありました。「GoCoo! Platform」は、これらの課題を一挙に解決し、企業全体の活動をデータで支えることを目指しています。営業活動で得られた貴重な顧客情報や商談履歴、行動データなどを一元的に集約し、それをAIが分析・学習することで、より精度の高い営業戦略の立案や、個々の営業担当者のパフォーマンス向上に繋げることが可能になります。
例えば、AIが過去の成功事例を学習し、次に取るべきアクションを提案したり、失注リスクの高い案件を早期に検知してアラートを出したり、顧客の購買履歴や行動パターンから次の購買意欲を予測したり、商談の進捗状況から最適なフォローアップ時期を提案したり、といった使い方が考えられます。これにより、営業担当者は勘や経験だけに頼るのではなく、データに基づいた客観的な判断を下せるようになり、業務の効率化と成果の最大化が期待できるでしょう。データのサイロ化を解消し、リアルタイムな情報共有を可能にすることで、部署間の連携も強化され、企業全体の生産性向上に貢献するはずです。また、このプラットフォームは将来的な拡張性も考慮されており、企業の成長に合わせて様々なシステムとの連携もスムーズに行える設計になっていることでしょう。
「GoCoo! Platform」発表時のプレスリリースはこちらから確認できますよ。
GoCoo! Platform発表プレスリリース
DX総合EXPOってどんなイベント?
「DX総合EXPO」は、業務効率化、働き方改革、経営基盤強化といった、企業が直面する様々な課題を解決するためのDXソリューションが一堂に会する、まさに”DXの祭典”ともいえるイベントです。
この展示会には、DX化を検討している企業の人事、総務、経理、DX推進、マーケティング、営業、そして経営者といった幅広い層の担当者が来場します。例えば、人事担当者は最新の勤怠管理システムや採用管理システムを、経理担当者は経費精算の自動化ツールを、経営者は経営状況を可視化するダッシュボードなどを探すことができるでしょう。最新の製品やサービスを直接見て比較検討できるだけでなく、豪華な講師陣によるDXセミナーで最新トレンドを学ぶこともできる、非常に価値の高い機会となっています。
SALES GOは、この「DX総合EXPO」の場を通じて、多くの企業が抱える営業課題に対し、具体的な解決策と未来の可能性を提案します。特に、営業部門のDX化は、企業全体の生産性向上に直結するため、多くの来場者にとって魅力的な情報となるでしょう。このイベントは、単に製品を展示する場ではなく、企業が未来に向けて変革するための具体的な道筋を見つけるための重要なプラットフォームとなっているのです。
SALES GOのブースで体験できること
SALES GOのブースでは、「GoCoo! Platform」を核とした、営業DXを支える最新ソリューションを詳しくご紹介します。具体的な展示サービスは以下の通りです。
1. 営業データを起点に企業活動全体を支えるAI時代のデータ基盤(SoR)『GoCoo!Platform』
先ほどもご紹介した「GoCoo! Platform」は、営業活動から得られるデータを中心に、企業全体の活動をサポートする基盤です。このプラットフォームがあることで、営業部門だけでなく、マーケティング、顧客サポート、製品開発など、様々な部署がデータに基づいて連携し、よりスムーズで効率的な企業運営が可能になります。例えば、営業データから見込み客の傾向を分析し、マーケティング戦略に反映させたり、顧客からのフィードバックを製品開発に活かしたりといった連携が容易になるでしょう。これにより、企業は顧客中心の経営を実現し、持続的な成長を遂げることが期待されます。
GoCoo!Platformの詳細はこちら
2. SalesforceとkintoneとExcelの良いとこ取り!純国産SFA(営業管理システム)『GoCoo! SFA』
「GoCoo! SFA」は、日本の企業のために開発された純国産の営業管理システムです。世界的に有名なSalesforceの高機能性、汎用性の高いkintoneの柔軟性、そして多くの企業で使い慣れているExcelの操作感を「良いとこ取り」しているのが特徴です。純国産であることのメリットは、日本の商習慣にきめ細やかに対応できる点や、国内での手厚いサポート体制が期待できる点にあります。
高機能でありながら、プログラミングの知識がなくても簡単に使えるノーコード設計で、導入から運用までスムーズに行えます。これにより、IT専門知識がない現場の担当者でも、ビジネスの変化に合わせてシステムを柔軟にカスタマイズできるようになり、迅速なPDCAサイクルを回すことが可能になるでしょう。顧客管理、案件管理、タスク管理、活動管理、受発注管理、クレーム管理といった、営業活動に必要なあらゆる機能をカバーし、日々の業務を強力にサポートします。顧客情報の二重入力を防ぎ、案件の進捗状況をリアルタイムで可視化することで、ボトルネックの早期発見や、タスクの自動リマインダー機能により、営業担当者の負担を軽減し、効率化に繋がるはずです。
GoCoo! SFAの詳細はこちら
3. 狙いたい企業のアポイントが自動で入ってくる!次世代型営業代行プラットフォーム『GoCoo!アポ』
「GoCoo!アポ」は、「新規開拓がなかなか進まない」「アポイント獲得に時間がかかりすぎる」といった営業の悩みを解決する、画期的な営業代行プラットフォームです。このサービスを使えば、きっとAIがターゲット企業の選定から、自動的なアプローチ(メールや電話スクリプトの最適化など)、そして日程調整までをサポートしてくれることでしょう。営業担当者は、アポイント獲得という前段階の業務から解放され、商談という本来の価値創造活動に集中できるようになります。
これにより、営業生産性が飛躍的に向上し、売上アップに直結することが期待されます。特に新規開拓において、いかに効率的かつ効果的に見込み客を獲得できるかは、企業の成長に直結する大きな課題です。「GoCoo!アポ」は、この課題に対する強力なソリューションとなるはずです。商談の質を高め、成約率を向上させることで、企業の収益に大きく貢献することでしょう。
GoCoo!アポの詳細はこちら
ブースでは、これらのツールのデモンストレーションが用意されており、実際に操作感を体験することができます。また、個別の営業課題について相談できる時間も設けられているので、自社の状況に合わせた具体的なアドバイスをもらえるチャンスです。経営者の方、営業・マーケティング部門の方々にとって、「新規開拓」「売上アップ」「営業生産性アップ」といった課題解決のヒントがきっと見つかるはずですよ。SALES GOのメンバーも、皆さんのご来場を心よりお待ちしています!
DX 総合EXPO 2026 春 福岡 出展概要
SALES GOの出展情報は以下の通りです。ぜひこの機会に足を運んでみてくださいね!
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展示会名: DX 総合EXPO 2026 春 福岡
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日時: 2026年3月24日(火)~3月26日(木) 10:00~17:00
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会場: マリンメッセ福岡B館
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SALES GOブース: 小間番号:S05-23

来場には事前の登録が必要となりますので、お忘れなく!ブース訪問予約もできますよ。
来場登録・ブース訪問予約はこちら
SALES GO株式会社について
SALES GO株式会社は、「データのチカラをすべての企業へ」というミッションのもと、営業データ基盤の開発・提供、業務データ基盤の構築支援、AI活用支援、業務自動化支援を行っている会社です。代表取締役社長は内山 雄輝氏。本社は東京都中央区にあります。
同社は、企業がデータを最大限に活用し、ビジネスを成長させるためのサポートを幅広く提供しています。特に、営業領域におけるDX推進に力を入れており、今回の「GoCoo! Platform」はその集大成ともいえるでしょう。このミッションは、単にツールを提供するだけでなく、データに基づいた意思決定を文化として根付かせ、企業全体の生産性と競争力を高めることを目指していることを示しています。まさに、現代のビジネスにおいて不可欠なパートナーとなり得る存在と言えるでしょう。

SALES GO株式会社の公式サイトはこちらです。
SALES GO株式会社 公式サイト
今回のDX総合EXPOでのSALES GOの出展は、多くの企業にとって、営業DXを推進し、AIを活用した新しいビジネスモデルを構築するための大きなヒントとなるはずです。ぜひ会場に足を運び、未来の営業の形を体験してみてくださいね!